代表挨拶

売れる広告研究所の想い

「売れる広告研究所」が目指しているのは、神戸を夢のある地域にし、日本を夢のある国に変えること

代表挨拶

私が考えていることの1つに「甲子園事業」という考え方があります。
高校球児は甲子園を目指し、毎日必死で練習を重ねるわけですが、なぜその苦しみに耐えることができるかと言えば、甲子園に出場することこそが球児たちの「絶対的な夢」だからなのです。

目標にできるものがあれば、人は辛いことを乗り超えることができるし、一度達成感を味わった人は強くなり、再度その達成感を味わいたいと頑張ることができるものなのです。
日本国内の会社の97%くらいは中小企業で、そのうち80%以上は赤字です。

不利な状況でありながらも頑張っている中小企業を、まずは「広告」という手段で、すべての中小企業を黒字化し、そして経営者にもう一度、本来心に抱いていた夢や志を思い出してもらいたい。
その夢の実現のお手伝いをさせていただきたい、 隣で一緒に夢を見させていただきたい。私はそう考えています。

また私は、「広告」というものは、奇抜であったり、面白いものや格好いいものではなく、「お客様の業績をどれだけ上げることができるものか」、というところに焦点を当てています。今の日本の現状は少子高齢化、スタグフレーション(経済活動の停滞(不況)と物価の持続的な上昇が共存する状態)と経済的に厳しい状況だということは事実です。

しかし、そんな今の日本の中で、国民1人ひとりが夢を持ち、それに向かってそれぞれが頑張ることができるならば、経済的な豊かさによる満足感(幸せ)以上の、「心の満足感」が得られるのではないでしょうか。経営者の夢の実現やその会社のプロジェクトを成功に導くため、弊社の社員たちは力一杯頑張らせていただきます。

そしてその夢やプロジェクトが実現したとき、自分のことのように心から共感し、感動の涙を流せるような取り組みをしたい。成功を自分たちの成功のように思えるようにしたい。まだまだ自分の中だけの構想ですが、売上の数値だけではなく、クライアント様の「夢」にどれだけ貢献したかというのを評価できる制度を社内で作りたいとも考えています。力のないこれからの会社ですが、必ず日本一必要とされる会社になります。

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売れる広告研究所の想い

「売れる広告研究所」が目指しているのは、神戸を夢のある地域にし、日本を夢のある国に変えること

代表挨拶

あれからもう10年以上も経ちましたが、神戸・阪神間を襲った大震災の傷跡は、この地に暮らす人々の生活の中にまだまだ大きく残っています。

「やっと震災のツケが返せた」、そう言う事業主様はまだ良い方で、実際、金銭的に苦労している経営者の方々が多数おられるのが現実です。

事業を始めたとき、きっと経営者の方々は大きな夢を胸に、希望に満ちあふれていたことだと思います。ところが、様々な要因で夢を忘れてしまったり、諦めてしまっている方が多いのではないでしょうか?

売れる広告研究所では、業績アップのアドバイスや、販売促進の一環としての広告掲載の提案などを通し、「事業主様に夢や志をもう一度取り戻して欲しい」というのが一番の願いなのです。中小企業の経営者が夢や志に向かって再度頑張ることができれば、その地域に住む人たち(生活者)に何らかの影響を与えてくれる、そう考えています。

夢や志を取り戻し、まずは神戸を夢ある地域に、そしてそれが全国に広がっていき、日本に住む人たちすべてが、日々少しずつでも努力しながら、夢に向かって頑張れる社会をつくりたいと私たちは考えています。

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経営理念

当社は価値ある情報の提供を通して、顧客企業と生活者のワクワクする新しい出会いと真の喜びを創造し、より豊かな世界の発展に貢献し続ける。

価値ある情報

良い会社、良いサービス、良い商品を応援し、
また、顧客企業の良いところを過剰にならず
正しい情報と優れた品質で世に広め伝えることが我々の使命です。

情報に虚偽があってはいけません。模倣でもいけません。

社会に豊かな生活をもたらすものだけを価値ある情報と考えます。

また「情報」とは活字、画像、デザイン等からなる創作物を意味します。

ワクワクする新しい出会い

情報に触れた生活者が行動を起こすには動機があります。

「面白そう!、やってみたい!、行ってみたい!、欲しい!」など
「ワクワク」と心を揺さぶられてこそ行動を起こします。

また、多様な嗜好を持った生活者と様々なサービスを持つ顧客企業との
運命的な出会いを創出することが我々の使命です。

真の喜び

「目先の結果」「一時的な喜び」よりも「真に喜ばれる結果とは何か」を考え、追求します。

顧客企業にとっては永続的な発展こそが「真の喜び」と我々は考えます。

一時的なテクニックには走らず未来を見据えた支援をすることが我々のスタンスです。

また、生活者にとってはお気に入りの商品、利用し続けたいサービス、
通い続けたいお店などとの出会いこそが「真の喜び」と我々は考えます。

当社は常に物事の本質を見失わず、真の喜びの創造に挑戦し続けます。

豊かな世界

「豊か」とは物質的な豊かさだけでなく、心の豊かさをも表します。

真の豊かさとは人々が自由な選択をし、
心から活き活きとした毎日を過ごせることであると考えます。

世界中がより豊かで自由な発展を実現するよう当社は貢献し続けます。

関わる人への想い

当社では関わるすべての人への想いを「四方ラブ」というスローガンで表し、
関わるすべての人に愛情を持って接し、何事においても愛に満ちあふれた取り組みをします。

「四方ラブ」

当社は社員、家族、顧客、取引先の関わるすべての人にとって
愛され続ける会社であり、愛され続けるサービス、商品の提供に尽力します。

また、家族、顧客、取引先に愛されるためには、まずは社員に愛される会社でなくてはなりません。

社員に愛されるためには社員に心から愛情を注ぐ会社でなくてはいけません。

関わる誰かの犠牲の上に成り立つ経営は長くは続きません。

我々は愛のある経営に取り組み続けます。

社員との約束

当社は人の成長こそが最大の資産であると考えます。

そのために人づくりに力を注ぎ、成長する機会と場を与えます。

また、社員が誇りを持てる会社、社員の家族が安心して
応援できる会社を創造することが使命です。

社員が幸せに仕事をしてこそ家族が応援してくれ、
それでこそ思う存分、力を発揮できると考えます。

社員は機会と場を活かし、常に時流に対応した情報の表現、
生活者の動向を研究し、新しい情報価値を提供する力を磨くことに挑戦し続けるとともに、
顧客に対し満足を超えた感動を生むことを目指し、
最大限の力で発信する情報を考え抜き創造することに取り組みます。

また、社員は技術だけでなく人としての成長もしなければなりません。

規律を守り、義理、筋を大切にし、常に感謝の想いを伝え、
社会へ与え続けることのできる人間へと成長します。

そして、当社は社員が社会に必要不可欠な人間になるべく個の成長を応援します。

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